2010年2月24日、第1回UBiL×Zoho共同セミナー行いました!
ハンズオン形式でクラウド専用シンクライアント端末UBiL(ウービル)を利用して、OpenOfficeとZoho Businessとの連携を体験します。
主なセミナー内容は下記の通りです。
<アジェンダ>
このセミナーでは、一人一台ノートPCを使って、UBiL上で作業を行います。資料はOpenOffice.orgをサポートするアシスト社が提供するテキスト内容を利用しているのでこちらでご紹介できませんが、OpenOfficeを利用してこんなことまでできるの?というぐらい細かい作業も行います。
作成した資料は、PCに保存できないので(シンクライアントなので)、そこでZoho Businessを利用します!
作成した資料をZoho Businessのドキュメントに保存し、バージョン管理を行います。アップロード、ダウンロード、チェックイン、チェックアウトetc...聞き慣れない言葉も出てきますが、皆さん一緒に作業するのでご安心を
UBiL上で、OpenOfficeとZohoのコラボを体験できるのはこのセミナーのみです
!
ちなみに、会場の様子はこちら↓
<参加者のご意見・ご感想>
貴重なご意見、ありがとうございました。その他のご意見・ご感想も含め、次回セミナーの参考に致します!
第2回セミナーは、2010年3月17日(水)に開催します!
詳細は、弊社Zoho HPと、広瀬電工UBiL HPに掲載しております。皆様、ふるってご参加ください!
なお、今回は「セミナー実況中継!」ということで、@jpzoho Twitterアカウントでハッシュタグ(#jpzohoevent)でつぶやいてみました!(ただ、前に半角スペース入れていなかったので、うまく拾えません。。。「jpzohoevent」で検索すると拾えます♪)
□Zoho Businessサービスページはこちら:Zoho Business
□Zoho Businessユーザフォーラムはこちら:Zoho Businessユーザフォーラム
□シンクライアントソリューションUBiLについてはこちら:UBiLホームページ
Google 社の開発チームは、親切にも、この開発終了の決定とその背景にある意図を、前もって当社に教えてくれました。 このことに、当社は大変感謝しています。当社では、HTML5 の仕様は将来のウェブ標準として捉えおり、Zoho アプリケーションもこの方向への移行を計画しています。 既に、社内では HTML5 での Zoho サービスの試験も開始しており、その可能性に期待しています。
Zoho Writer(ゾーホーライター) や Zoho Mail(ゾーホーメール) など、既存サービスのオフライン機能に関しては、HTML5 へ移行するまでの間は引き続き利用可能です。ご安心ください。
最後に、Google Gears 開発チームとの共同開発を行えたことは大変貴重な経験でした。そして、今後は HTML5 チームと協力していけることを大変楽しみにしています。
■オンラインドキュメント「Zoho Writer」 サービスページ: http://www.zoho.jp/zoho-writer.html
■オンラインメール 「Zoho Mail」 サービスページ: http://www.zoho.jp/zoho-mail.html
なお、このブログは、米国本社(ZOHO Corporation)のZoho Blogsを翻訳・加筆したものです。
元の記事(2010年2月20日投稿)はこちら(翻訳:ゾーホージャパン、清水)
「Zoho Mobile(ゾーホーモバイル)」は、モバイル版 Zoho サービスです。iPhone などのスマートフォン搭載ブラウザから、Zoho サービスを利用することができます。このたび、Zoho Mobile に新たなサービスと新機能を追加しました!
Google / Google Apps / 米国 Yahoo! アカウントでのサインイン
http://mobile.zoho.com にアクセスすればお気づきのように、 ついに Google / Google Apps / 米国 Yahoo! アカウントでのサインインをサポートしました。パソコンからの利用と同様に、これらの既存アカウントで Zoho サービスを利用できます。新規サインアップも可能です。
ホーム画面の改良
Zoho
Mobile にサインインすると、iPhone や Android
のユーザーは、ホーム画面が一新したことに気づくでしょう。この新しいホーム画面デザインは、さらなるアプリケーションを追加するスペースを作ることを目
的としています。つまり、今後、さらに多くの Zoho サービスのモバイル版をリリースする予定です。ホーム画面ではアプリケーション一覧を表示し、各アプリにはすばやい移動を可能にするプルダウンメニューを設置しました。
Zoho Docs アプリケーションの追加
オンラインドキュメント管理サービス「Zoho Docs(ゾーホードックス)」
を新たに追加しました。このアプリケーションは、iPhone と Android のみに対応しています。 パソコンでの利用と同様に、Zoho
Docs によってドキュメント管理が可能になりました。Zoho Docs 内で、ドキュメント/表計算シート/プレゼンテーションを Zoho
Writer / Sheet / Show
で閲覧することができます。ドキュメント閲覧画面の上部にある各リンクから、各Zohoオフィスサービスにあるドキュメントや、共有ドキュメントをワンク
リックで閲覧できます。さらに、Zoho Docs にアップロードしてあるあらゆる形式のファイルにもアクセスすることが可能です。
Zoho Docs では、階層フォルダでのドキュメント管理が可能です。モバイル版 Zoho Docs でもこれを利用できます。フォルダを選択すれば、自動で適切な Zoho サービスが起動し、ドキュメントを表示します。
その他のサービス改良
これらの変更以外にも、パフォーマンスの向上に注力しました。サービスのレスポンスがかなり向上したことに気づくと思います。さらに、ユーザーインターフェースも改良し、今後のモバイル版 Zoho サービスの標準 UI になる予定です。
今後も、サービス向上に努めてまいります。皆様の自由なご意見・ご要望をぜひお聞かせください!ご意見・ご要望は、Zoho Mobile のサービス上でも送信可能ですよ。
■モバイル版 Zoho サービス「Zoho Mobile」の詳しい情報はこちら↓
http://www.zoho.jp/mobile
…お持ちの iPhone や Android から、早速 Zohoを始めてみようという方は、こちらから↓
■Zoho(ゾーホー)日本語サイト: http://www.zoho.jp/
なお、このブログは、米国本社(ZOHO Corporation)のZoho Blogsを翻訳・加筆したものです。
元の記事(2010年2月22日投稿)はこちら(翻訳:ゾーホージャパン、清水)
あなたが情報を追うのではなく、必要な情報のほうがあなたを追っかけてきてくれたら素敵じゃないですか?今日ご紹介する機能は、そのような理想のデータ管理を実現します。
まず、私は熱烈な iPhone ユーザです。それに、オンラインプロジェクト管理サービス「Zoho Projects」 もよく利用しています。プロジェクト関連のイベント(予定)を、iPhone カレンダー上確認できたらいいなと思っていました。幸運にも、Zoho Projects には、プロジェクトカレンダーに登録した予定を、 ICS ファイルでエクスポートする機能があります。そして、一方で iPhone は ICS ファイルを読み込むことができます。これらの機能をうまく活用して、プロジェクトカレンダー上のイベントを iPhone カレンダーに同期することができます。設定方法は次の通りです。
まず最初に、 Zoho Projects
へアクセスし、ポータルを選択します。画面右上の「全てのプロジェクト」リンクをクリックすると全プロジェクトの概況を一画面で確認できます。「マイタス
ク(カレンダー表示)」タブを開きます。ここでは、ポータル内の全てのプロジェクトに関するカレンダー上のイベントを確認することができます。カレンダー
表示の下部には、プロジェクトカレンダー登録用のURL リンクが2つ表示されています。上のリンクは汎用 ICS ファイル用で、 下のリンクは Google カレンダー登録用リンクです。上のリンクをコピーして、iPhone 上にペーストしてカレンダーの同期設定をします。コピー&ペーストは直接できませんので、このリンクを iPhone のメールアドレスにメールで送付するとよいです。
次に、iPhone の設定を行います。 メールを開き、受信したリンクURLをコピーします。次の手順で設定してください。
「設定」を開き、メール/連絡先/カレンダーを選択します。設定画面にて、「アカウントを追加」をクリックします。
メールアカウントの選択にて、「その他」を選択します。
次の画面にて、カレンダーカテゴリの「紹介するカレンダーを追加」を選択し、コピーしてきた ICS ファイルのURLリンクを貼り付けます。「次へ」をクリックして進みます。

カレンダーの説明を自由に設定可能です。シンプルに、「Zoho Projects カレンダー」などと指定してはいかがでしょうか。「保存」をクリックして、設定完了です。

早速、iPhone 上のカレンダーを確認してみましょう。「すべてのカレンダー」の表示か、または、「Zoho Projects カレンダー」だけを表示するよう選択することができます。 iPhone のカレンダーアプリを開く度に、Zoho Projects からカレンダーを読み込みます。これにより、いつでも iPhone 上で最新のカレンダー情報を確認することができます。

一点だけ、注意してください。iPhone のカレンダー上では、Zoho Projects カレンダーに新規イベントを追加することはできません。Zoho Projects 上で作成したイベントを、iPhone で確認できるだけです。iPhone に登録できるカレンダー数に上限はありません。上記と同様の操作で、Zoho Projects で管理しているプロジェクトカレンダーをいくつでも登録することができます。
今日ご紹介した方法が、あなたの日々のカレンダー管理に役立てば幸いです。
■オンラインプロジェクト管理 「Zoho Projects」 サービスページ: http://www.zoho.jp/zoho-projects.html
様々なデータソースから情報を収集し、「Zoho Reports」でダッシュボードを作成して統計情報をまとめています。以下のリンクでアクセスできます。 
■オンラインレポーティング&BI 「Zoho Reports」 サービスページ:
http://www.zoho.jp/zoho-reports.html
オンライン試験運営サービス「Zoho Challenge(ゾーホーチャレンジ)」 では、先日、サービスを一新し、ウェブ上でオンライン試験を作成し運営するための豊富な機能をリリースしました。オンライン試験は、受験者が解答後に即座に自動採点が可能です。また、点数や解答時間の順位で受験者をリスト表示することができます。
このたび、新機能として減点機能を追加しました。 減点対象になる解答を設定し、自動採点することができます。
ご想像のとおり、減点は、受験者が解答した問題にのみ適用されます。また、減点は対象問題の最高点の % での設定、または、均一のマイナス点として設定することができます。これにより、様々なペナルティを様々な種類の問題に設定することができます。
以前は、試験を作成するのに1つの問題リストからしか問題を選択できませんでした。このたび、これを改良し、複数の質問リストから問題を選択して試験作成ができるようになりました。
ご紹介した2つの新機能は、有料版の プレミアムプラン から利用することができます。まだ、利用したことがない方は、無料版 Zoho Challenge を是非お試しください。オンライン試験をたった数分で作成し、運営を開始することができますよ!
■Zoho Challenge サービスページ: http://www.zoho.jp/zoho-challenge.html
オンラインドキュメントエディタ「Zoho Writer(ゾーホーライター)」に、新たな機能「ページビュー」 オプションを追加しました。
以前は、Zoho Writer のエディタでは、ドキュメントを 単一の HTML ページとして表示していました。下記の図の「ノーマルビュー」オプションです。
今後は、Zoho Writer エディタの新しいページビューオプションを利用して、ドキュメントをページ単位で表示することができます。メニュータブの「ビュー」メニューから、「ページビュー」を選択すれば、テキストが実際のページのレイアウトで表示できます。破線はページの境界線を示しています。ページビューオプションのさらに便利な点は、「ページビュー」モードにて、ドキュメント編集ができることです。
さらに、「ページビュー」 をデフォルトビューとして設定することもできます。画面上部の「設定」リンクをクリックし、「ビュー選択」で指定します。
次回のサービス更新では、この「ページビュー」をさらに「印刷プレビュー」オプションのように進化させる予定です。エディタのレイアウトを、印刷後のページに近い状態で表示できるようにします。ご期待ください!
■Zoho Writer サービスページ: http://www.zoho.jp/zoho-writer.html
なお、このブログは、米国本社(ZOHO Corporation)のZoho blogsを翻訳・加筆したものです。
元の記事(2010年2月10日投稿)はこちら(翻訳:ゾーホージャパン, 清水)
平素よりZoho(ゾーホー)サービスをご利用いただきありがとうございます。
このたび、日本のZohoユーザーの方々に向けて、「Zoho 日本語ユーザーフォーラム」を正式に公開しました。
本フォーラムは、オンラインフォーラムサービス「Zoho Discussions(ゾーホーディスカッション)」を利用してゾーホージャパン株式会社が提供します。
Zohoサービスを利用中の方は、誰でもこのユーザーフォーラムを利用することができます。
サービスの使い方、活用方法、アイデアの提案など、ユーザー同士の情報交換の場としてぜひ活用してください。
さあ、日本の Zoho コミュニティの輪をひろげましょう!
◆Zoho 日本語ユーザーフォーラム:
http://forums.zoho.jp/
※なお、英語での問い合わせに問題のない方は、本社のユーザーフォーラム(英語)も引き続きご利用可能です。投稿や回答は英語のみになりますのでご了承ください。
◆本社Zohoユーザーフォーラム(英語):
https://forums.zoho.com/
<Zoho日本語版サービスの技術サポート内容が変更になります>
弊社は、「Zoho 日本語ユーザーフォーラム」において、Zoho サービスの最新情報やメンテナンス情報などのアナウンスのほか、ユーザ様から投稿された障害報告と改善要望(注)に対して回答を行います。
(注:改善要望の受付を行っていますが、当社から回答が行われない場合もあります。ご了承ください。サポート詳細は、下記のリンク先ページをご確認ください。 修正日:2010年3月5日)
本ユーザーフォーラムの公開に伴い、弊社からの技術サポートサービス内容を変更しました。主に、ユーザー様のお問い合わせ方法が変更になります。
また、無料版 Zoho サービスを利用中のユーザー様と、有料版 Zoho サービスをご利用中のユーザー様で、利用可能な技術サポートサービスの内容が異なりますので、ご注意ください。
【無料版 Zoho サービスをご利用中の方へ】
これまで、技術サポートに関する問い合わせは、HP上のお問い合わせフォームより受け付けていましたが、今後は、この 「Zoho 日本語ユーザーフォーラム」にて行われます。
無料版 Zoho サービスをご利用中のユーザー様は、技術サポートに関するお問い合わせを、HP上のお問い合わせフォームやメールや電話を利用して行うことができませんのでご了承ください。
無料版 Zoho サービスに対する技術サポートサービスに関しては、下記ページをご参照ください。
【有料版 Zoho サービスをご利用中の方へ】
有料版 Zoho サービスをご利用中の方も、この 「Zoho 日本語ユーザーフォーラム」を利用することができます。また、HP上のお問い合わせフォームからも引き続きお問い合わせが可能です。
ただし、電話でのお問い合わせはできませんのでご了承ください。
有料版 Zoho サービスに対する技術サポートサービスに関しては、下記ページをご参照ください。
<Zoho 日本語ユーザーフォーラムの投稿方法>
早速、画面右上のボタンをクリックして、投稿を開始しましょう。
本フォーラムには、「トピックのカテゴリ」、および、「フォーラム」と「サブフォーラム」があらかじめ設定されています。
投稿内容により、上部の「トピックのカテゴリ」を選択します。また、投稿先として、右枠にある「フォーラム(対象サービス)」と「サブフォーラム(投稿内容)」を設定します。
【トピックのカテゴリ】:投稿の種類を選択します。 |
【フォーラム】:対象サービスを選択します。 |
件名と本文を記入して、「公開する」ボタンをクリックすれば、投稿できます!
逆に、投稿された質問や意見に対して、コメントや回答を行う場合には、投稿本文右下のをクリックして行います。
<参考情報>
■ベースのサービスである、オンラインフォーラムサービス「Zoho Discussions」の詳しい情報はこちら↓
http://www.zoho.jp/service/zoho-discussions.html
Zohoのプロジェクト管理サービスの「Zoho Projects」-2009年7月にメジャーアップデートし、おかげ様で売上も飛躍的に伸びています。また、ご利用のユーザ様からも様々なご意見をいただき、日々改良に努めています。
今回、ユーザ様からいただいたご意見・ご要望を元に改良した、いくつかの機能強化についてお知らせしたいと思います。
■レポート: 種類も豊富に!見た目も新しく!
今までのZoho
Projectsのレポート機能は、正直、あまり見た目が良くなく、たくさんのユーザ様より改良のご要望をいただいていました。これまで、このレポート機
能を強化するべく開発を進め、今回発表できることを嬉しく思います。新しいレポートは、機能が豊富になっただけでなく、見た目もスタイリッシュになりました
また、ユーザ一人あたりのプロジェクトの平均数も年々増えてきています。つまり、複数のプロジェクトの概要を一度に確認した いと思うユーザがどんどん増えてきている、ということでもあります。そこで今回、複数のプロジェクトのマイルストーンやステータスを確認するためのレポートも新たに追加しました。
■フォーラムのトピックを「注目」する
プロジェクトのフォーラムは、重要な事項を一箇所で議論することができ、後から参照するのにも役立ちます。フォーラムの中で最も要望の多かった機能は、特定
のフォーラムを「注目」するという機能でした。フォーラムを「注目」することにより、他のプロジェクトメンバーが返信した際に通知されるようになりまし
た。また、どのくらいのメンバーが注目しているか把握できるよう、注目しているユーザ数も同時に表示します。これで、フォーラムの人気度が計れます
ね!
■プロジェクトの「お知らせ」通知
次に、プロジェクトの「お知らせ」機能について紹介します。
Zoho Projectsのユーザ様より、「ダッシュボードのプロジェクト活動一覧の機能はプロジェクトでどのような活動が起こっているのか把握するのにはとても良いが、重要なことを知る手段が抜けている。」とのご指摘を受けました。
そこで、ダッシュボードに「お知らせ」欄を追加し、管理者がプロジェクトメンバーに重要なお知らせを通知できるようにしました。投稿されたお知らせは、黄色いブロックで表示されるので目立つので見逃すことはありません!
■URLの変更: 「戻る」、「コピー」ができます
今まで、Zoho Projectsに利用していた画面移動機能は、画面上のリンクのみで、ブラウザの「戻る」ボタンを利用できませんでした。また、URLをコピーして同じ ページを表示することもできませんでした。今回のアップデートでこの点も改善しましたので、是非「戻る」をご活用ください!
■プロジェクトのバックアップを取得する(データのエクスポート)
Zoho
Projects(また、他のZohoサービス)にデータを保存したままでも、当社で安全かつ定期的にバックアップを取得していますが、中には別の場所にバックアッ
プしたい方もいらっしゃいます。また、Zohoにあるユーザ様のデータは、皆様のもので、ご自身のデータを都合に合わせて利用できるという
のは重要なポイントだと思います。
今回、すべてのプロジェクトのデータをエクスポートできるようになりましたので、必要に応じてデータを取得していただければと思います。
■Zoho Projectsに移行する(データのインポート)
プロジェクトのデータをエクスポートできるようなったのとは逆に、データのインポートも可能になりました。
しかも、プロジェクト管理ツールとして有名なBasecampからの移行も簡単に行うことができます!
Zoho Projectsの新機能はいかがでしょうか?
すでにZoho Projectsをご利用いただいている方も、まだの方も、サインイン(サインアップ)して、お試しください
皆様のご意見・ご感想をお待ちしております!
なお、このブログは、米国本社(ZOHO Corp.)のZoho Blogsを翻訳・加筆したものです。
元の記事(2010年2月3日投稿)は こちら(翻訳:ゾーホージャパン, 平良)
