本日、Zohoサービスの新しい仲間、 クラウド型課題管理サービス「Zoho バグトラッカー」 の日本語版をリリースしました!
Zoho バグトラッカーを利用すると、クラウド上に課題関連の情報を集約し、課題を効率的に管理できます

今回の記事では、バグトラッカーのサービス概要を知って頂けるよう、いくつか画面の画像を紹介します

まずはダッシュボードです。 右上に課題の進捗状況がメーターで表示されるので、進捗状況を視覚的に把握できます。また、中央には、プロジェクト活動の履歴が表示されます(例:課題の登録や編集、ドキュメントの追加、フォーラムの投稿)。プロジェクトの最新状況を一目で把握できます。


続いて、課題の一覧画面です。 左側に課題の一覧、右側にフィルターが表示されます。ステータスや重要度、ユーザー別に課題を抽出できます。


任意の条件を設定して課題を抽出することも可能です。


いずれかの課題名をクリックすると詳細画面が表示されます。課題情報を追加・編集できます。


課題の設定画面では、細かなカスタマイズを行えます。


例えば、課題の登録や削除など、どのタイミングで通知を送信するかを設定できます。


また、条件に応じたデータの処理を設定できます。例えば、特定のカテゴリーの課題を特定の担当者に割り当てたり、タイトルに特定の文字が入っていると重要度を高くしたりといった設定が可能です。


課題管理の他、フォーラムやドキュメントを利用して、メンバーと情報共有や意見交換をすることができます。




詳細については、以下のリリース記事をご参照ください。
サービスページはこちらです。ぜひご利用ください!
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