RchilliとZoho Recruitの連携:履歴書の解析

最近、猫も杓子も自動化の波がやってきていますが、
人材紹介会社や人事部でも例外ではありません。

バラバラなフォーマットで履歴書を受け取り、
応募者データベースにデータを手入力する、
という従来のやり方は、時間がかかって非効率です。

履歴書の解析を自動化すれば、
人事担当の方にはとっても便利で作業能率も上がるはず!

Zoho Recruitでは、
弊社パートナーRchilli 様との連携・ご支援のおかげで、
履歴書の自動解析機能を提供できることになりました☆

Rchilli履歴書構文解析ツールは、
複数の履歴書の項目をマッピングして、
応募者の詳細をZoho Recruitの応募者データベースに直接入力してくれます。
下記のファイル形式をサポートしているところも魅力です
DOC, DOCX, PDF, RTF, TXT,HTML

では、もし履歴書の実物を確認したい時はどうすればいいの??
そんなときもご安心ください

各応募者の履歴書は自動的に添付ファイルとして
Zoho Recruit内に保存されます。
応募者情報の一部として閲覧することが可能です。

実際の手順を見てみたい方は、
下記プレゼンテーション(すみません、英語です!)をご覧ください♪

なお、このブログは、米国本社(ZOHO Corporation)のZoho Blogsを翻訳・加筆したものです。
元の
記事(2010年5月25日投稿)はこ ちら (翻訳:
ゾーホージャパン、一丸)

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