結婚式への道 with Zoho vol.6 ライターでお手紙

【1カ月前から当日の朝まで。オンラインワープロでいつでもどこでも編集】

一度再開したからには、ばしばし更新。
テスト前には必ず部屋の掃除からするタイプ、一丸です。
結婚式シリーズ、気が向いたので続きます。

以前のシリーズはこちら。

結婚式への道 with Zoho vol.0 
結婚式への道 with Zoho vol.1
結婚式への道 with Zoho  vol.2
結婚式への道 with Zoho  vol.3 
結婚式への道 with Zoho vol.4-1

結婚式への道 with Zoho vol.5

さて結婚式の花形と言えば
「新婦からの手紙」。
これねー、一般的に感動ポイントじゃないですか?
そういうの、、に・が・て☆

式の準備と仕事を並行していたこともあり(言い訳)
筆は遅々として進まず。

なくす・忘れる・覚えないの3大ダメ人間としては、
書きかけた紙をなくし、何を書いていたかを忘れ、
後で書こうと思っていた内容は覚えない。
そういう終わりのない繰り返し、大得意です。

そんなときはーー
ゾーホーライタアーーー(ドラ○もん風)!

これは本当に役にたちましたね、前回とちがって(爆)。
Zoho ライターで手紙をかけば、
いつでもどこでもどのPCでも見られる書ける、なくさない。
なんだー時間かかっても楽勝じゃーん♪


実際の手紙。特に意味はないけどライター3.0を使ってみました。

しかも後からいつでも見直せる。
今回数年ぶりに読み直してみましたが、
自分の青さにびっくりです。
こういうのは照れた者負けだと、分かっちゃいるけど完敗です。
それもまた良い思い出。

余談ですが、
Zoho ライターでいつでも書けるし♪
なんて余裕をぶっこいていた私、
式の1カ月前に書き始めたものの、
本気で当日の朝までかかりました。
よく間に合ったな。

ちなみに朝まで書いてたその手紙、
感動ポイントのはずなのに、なんか爆笑され気味でした。
やっぱ

高校教師のとうさんに化学を習っていたけれど、
授業中の駄洒落が受けなかったからって、
思春期の娘にフォローを求めるような父はうちのとうさんしか知りません。

ていう非常に正直なコメントがまずかったのか、、
それとも

家に帰るまでが結婚式です!

この辺か?
ほら、ツールがいくら良くてもさ、結局書いた人は私だからさ。
…まあ、こうやって読み直して反省できるのも、
Zoho ライターを使っていたおかげですね(棒読み)!

むしろ、なぜか私より号泣していた
「花婿の手紙(1人で読むのが嫌で、半強制的に花婿を付き合わせました。)」
の方が感動ポイントだったような気がしてなりません。
うんまあ、それもまた良い思い出。

Zohoの活用法を期待して、頑張って最後まで読んでみたものの、
何の意味もない余談の方が長いって?
うんまあ、それもまた良い思い出になるといいですね。

Comment

  • Trackback are closed

  • Comments (1)

    • location1989
    • June 9th, 2012

    いやー。Zohoライターってのは便利そうですね。

    それはどこの文房具屋で売ってますか?
    水城紙店にありますか?

    煙草屋で買うのか?

PAGE TOP