空手黒帯のZoho インボイスユーザーの事例

この記事では、Zoho インボイスの導入事例をご紹介します。

今回は、フランスのモバイルアプリの開発会社「KAPT」の共同設立者である、Sebastien Guardiolaさんにお話を伺いました。

同社では、これまでたくさんのモバイルアプリを開発してきました。例えば、「Ou Dormir」という宿泊施設の検索アプリを開発しました。

ちなみにSebastienさんは、空手の黒帯をとっており、子供たちに空手を教えているそうです 😀

同社では、Zoho インボイスを導入することで、請求プロセスを整理することができました。Sebastienさん自身もモバイルアプリが好きで、Zoho インボイスのモバイルアプリを利用して、顧客に請求書を送信しているそうです。

Sebastienさんは次のように述べています。

「バイクや電車で顧客のところに移動することがほとんどです。こうした時に、iPhoneで使える請求書アプリはとても便利です。アプリは使いやすく、かなり効率的です。オフィスの外にいる時、顧客のところにいる時でも、iPhoneを取り出して見積書や請求書をすぐに作成できます。」

同社のメンバーの皆さんです↓

詳細については、こちらの事例記事(英語)をご参照ください。

また、サービスを利用してみたい方はサービスサイトをご参照ください。
(1分程度で簡単に登録できます!)

なお、このブログは、米国本社(ZOHO Corp.)の  Zoho Blogs を翻訳・加筆・修正したものです。  
元の記事:  Customer Spotlight : Sebastien Loves The Most Efficient Invoicing Software

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